Visual Studio Codeを使ってみた
Visual Studio Codeというものがでたので普段利用している Linuxで使ってみた。
インストール
は簡単にできて、ウェブサイトからZIPファイルをダウンロードして展開し、展開したディレクトリで 以下のコマンドで実行できます
$ ./Code
感想
VSC使ってみたけど、日本語表示がされない。
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追記
フォントを変更すると表示できるようになりました。
File -> Preferences -> User Settings から、 settings.json を開き、
以下のように追加する
{
"editor.fontFamily": "Ricty"
}
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<-
追記おわり
デバッガ動かすためにMONOが必要。

補完がよさそう。Rubyでの補完の出かたです。
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などあります。
そのうちなにかこれで書くかなぁ。
おにゅーな
以前買ったX240があまりにも使い辛いので X250を買った。それ以外にもメガネも一つ買ってみた。
あと欲しいのは、ルンバかなあ
ファイル名間違えてテスト通らなかった話
rails-assets.org から bootstrap-sass-official をインストールし、動かしたら、 test環境でテストが落ちてたのでメモ。
オチ
CSSのファイル名が application.css.scss じゃなかった。
設定
まず、Gemfile に以下のように追記をします。
source 'https://rails-assets.org' do
gem 'rails-asstes-bootstrap-sass-official'
end
あとはいつも通りにインストールします。
次に app/assets/javascripts/application.js や app/assets/stylesheets/application.css に必要な読み込みを設定します。
問題
以上の設定が終ったあと、 cucumber でテストを実行すると、
File to import not found or unreadable: bootstrap-sass-official/bootstrap-sprockets.
などといわれますのでオチを参考にファイル名変更して終了です。
おわり
おわり
参考
- http://qiita.com/izumin5210/items/73f93347a9fe458dbbf5
- https://twitter.com/izumin5210/status/586054782994874368
known_hostsに載っていないホストに接続確認しないようにする
昨日の続きで、 lxc で大量のサーバを立てて、
SSH接続すると、ホストごとに毎回接続確認が必要なので、確認せずに接続できるようにした。
解決方法
$ ssh -oStrictHostKeyChecking=no anywhere.example.com
で接続確認の yes or no が出てこなくなります。
おわり
おわり。
そのうち lxc で100個ほどのインスタンスのベンチマークとりたい…
不注意なこと
Ubuntuで lxc を利用して、サーバを立ててたときに嵌ったこと
はじまり
Proxyを利用してインターネットに接続している。
このネットワークとして ping はLAN内なら届くが、外(google.com)とかには出ない。
設定がうまくいってるかどうかの確認する方法として、 apt-get update を利用して確認している。
最初は、 lxc の設定がうまくいっていないと思いなんども見直してたりした。
それでもWANの方に出ることができなかった。
サーバのネットワーク設定がよくないと思ってなんども見直したけど、問題なさそう。
最後に sudo -i で root にログインしたあと、 apt-get update したら、
ダウンロードはじまり、次へ進むことができた。
原因
原因としては sudo command で実行しても Defaults reset_env で環境変数がリセットされてたようだった。
ので、Defaults keep_env+="PATH" とか追加して解決した。
おわり
簡単なミスで3時間ほど時間を費したのでなんとかしたい。
参考URL
- http://www.maepachi.com/blog/entry?id=128
- http://office.tsukuba-bunko.org/ppoi/entry/systemwide-rbenv
Asakusa.rbの300回記念パーティに行ってきた
Asakusa.rbの300回記念パーティに行ってきた。 ずーっと、devopsについてちょっと気になることがあったので@hsbtさんに聞いてみたりしてた。
あとは終ったあとかなり早い花見してた。
Herokuでmaster以外のブランチを利用してデプロイする方法
$ git push heroku your-branch:master
参考
- http://stackoverflow.com/questions/1823397/heroku-using-git-branch-is-confusing
- http://qiita.com/pugiemonn/items/bd79abbc72c20d8ee9a7
emerge --syncをgitにかえたはなし
portageはデフォルトだと rsync を利用しての更新をしているので、
git を用いた方法に変更します。
準備
portage を 2.2.17 に変更し、USEフラグとして git をつかいます。
# USE="git ${USE}" emerge -av \=portage-2.2.17
つぎに、Gitのリポジトリを見に行くように設定します。
と設定してあとはいつもどおり sudo eix-sync させるだけで大丈夫です。
おわり
基本的にはリンク先だけ見てればいけると思います。
引越ししてWiMAXの電波の入りがわるくなったので鉄製ボウル買おうかとおもってたら2時間ほど徘徊してました。
参考サイト
- http://qiita.com/wjn/items/a3b71059211711501e35
- https://wiki.gentoo.org/wiki/Project:Portage/Sync
blogの引越し
自分でblogを管理するのがちょっとだけ面倒になってきたので、 このblogをgithub.ioに移行した。
手順
github.com に katsyoshi.github.io というリポジトリを作成し、以下のコマンドを実行
$ rake setup_github_pages
set your github repogitory
$ rake generate
$ rake deploy
そのあと、DNSでCNAMEに katsyoshi.github.io を設定し、リポジトリのトップに blog.katsyoshi.org と書いた source/CNAME ファイルを追加しおわりです。
おわり
おわり
追記
実は記事を追加したあと rake deploy ができないという問題がありましたが、そのときは、
$ rake generate
$ cd _deploy
$ git pull origin/master
$ cd ../
$ rake deploy
で更新されます。
参考サイト
- http://morizyun.github.io/blog/octopress-gitpage-minimum-install-guide/
- http://blog.textfile.org/20141014/github/
- http://stackoverflow.com/questions/17609453/rake-gen-deploy-rejected-in-octopress
- http://learnaholic.me/2012/10/10/deploying-octopress-to-github-pages-and-setting-custom-subdomain-cname/
XDGの設定
急に xdg-open でブラウザが開かなくなったのでメモ
$ xdg-mime default google-chrome.desktop x-scheme-handler/http
$ xdg-mime default google-chrome.desktop x-scheme-handler/https
で設定できます。
参考
‘xdg-open’, archlinux wiki, https://wiki.archlinux.org/index.php/xdg-open, 2015/02/16